見えない矯正ができるインビザライン矯正

インビザライン矯正は目立たない

海外では美しい歯並びは美人の条件と言われているぐらい歯並びには気を使っている人が多いようです。 日本でもやっと歯並びのことを気にする人たちが男女問わず増加してきているようです。 それでも実際に歯科矯正をしている人は全体から見ればごくわずか。その理由としてはやはり高額であることに加えてワイヤー装置を長期間、 歯の表面に装着しなければならないのが見た目的に嫌だという人がほとんどです。

例えば営業や接客の仕事などをしていたらなおさらのことかもしれません。 しかし最近ではワイヤー装置の歯科矯正のほかにインビザライン矯正が注目を浴びています。 インビザラインは歯科矯正の新しい方法として今や主流になりそうな勢いです。このインビザラインの最大の特徴は、 歯科矯正をしていることが周囲にも全く気づかれないという点です。 透明なマウスピースを歯にはめているだけで少しずつ歯が動いてくるので従来のワイヤー矯正よりも見た目が圧倒的に良いのです。

さらに痛みも少ないので今までの歯科矯正のイメージが一新した矯正方法だと言えるでしょう。 インビザラインは1日に20時間は歯に装着をしていなければなりません。これは食事時間以外はずっとということを意味しています。 しかし食事時間以外ずっと装着していても全く目立たず違和感が無いのですからインビザラインをつけていることが苦になることがありません。 取り外しがラクラクなマウスピース型なので歯を磨く時にもサッと取り外しできて大変便利な矯正方法なのです。